RS_Baseは全国2,000施設以上で愛用されている検査データや画像データをファイリング・閲覧するための診療支援システムです。

導入実績/事例

お客様の声

広島市安佐北区 中西内科 院長 中西重清先生

電子カルテダイナミクスとRS_Baseを10年来使用しておりますので、パソコンには多少詳しくはなったものの、パソコン、ネットワーク、各種ソフトなどが調子悪くなったときに、何かと相談に乗っていただける様、Medical-In からのサポートを受けています。ハードが故障したときなども代替え器を持ってきていただいたりして助かっております。医師だけで院内の情報の電子化を維持するのはなかなか大変で、パソコンのかかりつけ医的な存在です。
一番助かるのは、直ぐに相談できるという点です。調子が悪くなったときは焦ってしまって普段なら思いつくような簡単なことが出来ません。

また他の医療機関の動向が気になりませんか?どんな機器がRS_Baseと相性が良いか、どこまでRS_Baseで出来るのか、そんな相談にも乗っていただけます。
皆さんも是非パソコンのかかりつけ医を持たれることを推奨します。

広島市安佐北区 新谷整形外科医院 院長 新谷貫之先生

RS_Baseを9年間使っています。3年前からサンヨーメディコムのレセコンと連携して患者情報、薬情を全て取り込めるようになり、大変重宝しています。
RS_Baseの所見欄を使用し、ほぼ電子カルテ並みの環境となりました。パソコン、ネットワークなどで調子が悪くなった時はもちろん、システムの変更や拡張する際も、いつも適切なサポートをMedical-Inから頂いています。
こんな事をしたい、あんな事をしたいとイメージをお伝えすれば、すぐに実現してもらえ、大変助かっています。Medical-Inは当院の総合診療科的存在です。

広島市安佐北区 長久堂野村病院 院長 野村 真哉先生

RS_Baseを中西重清先生(中西内科)と同じ時期に使い始めました。当初はハードもソフトもすべて自力で導入・運用・管理をしていましたが、患者さんを診ながら院内の情報や機器の管理をする限界を感じていました。
院内PCの増加、CR・DR・CTのモダリティの接続など、高度な管理が始まり、ハード・ソフトの管理をMedical-Inにお願いすることになりました。肩の荷がおりて“ほっ”としています。
スタッフの方々はPC・ネットワークに詳しいだけでなく、医療事務や医療機器にも精通していて、医療情報化に疎い私共に適切なアドバイスをしていただけます。
当院にとって、Medical-Inはパソコンのかかりつけ医でもあり、頼もしい専門医でもあります。